TERROIR HUB SHOCHU

EST. 1907

久保酒造場

青一髪

Since 1907 — 諫早市, 長崎県

明治40年(1907年)創業。諫早産大麦のみを使用し、微減圧蒸留(常圧と減圧の中間の独自技法)で焼酎を製造。原酒を4年以上ステンレスタンクで熟成させ、柔らかくまろやかな味わいを追求。家族経営の小さな蔵。

青一髪

久保酒造場の物語

明治40年(1907年)創業。諫早産大麦のみを使用し、微減圧蒸留(常圧と減圧の中間の独自技法)で焼酎を製造。原酒を4年以上ステンレスタンクで熟成させ、柔らかくまろやかな味わいを追求。家族経営の小さな蔵。

119
年の歴史
明治40年(1907年)創業。

久保酒造場の特徴

特徴 1
明治40年創業。家族経営の小さな蔵で全工程を手がける
特徴 2
常圧と減圧の中間「微減圧蒸留」という独自技法を採用
特徴 3
原酒を4年以上熟成。長期熟成による柔らかい味わいから「幻の麦焼酎」と呼ばれる

代表銘柄

PHOTO
大麦(諫早市大野・森山地区産)

青一髪

麦焼酎

微減圧蒸留、4年以上熟成、アルコール25度、諫早産大麦使用

基本情報

📍
所在地
長崎県諫早市長田町
📍
久保酒造場
長崎県諫早市

出典:https://tanoshiiosake.jp/4360

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