TERROIR HUB SHOCHU

EST. 1907

常徳屋酒造場

常徳屋

Since 1907 — 宇佐市, 大分県

明治40年に清酒蔵として創業。1984年に焼酎蔵へ転換し、2003年より良質な地元産裸麦を原料とした焼酎ブランド「常徳屋」を展開。減圧蒸留のすっきりタイプと常圧蒸留の香り豊かなタイプの両方を製造。かぼすリキュールやゆずワインも手がける。

常徳屋

常徳屋酒造場の物語

明治40年に清酒蔵として創業。1984年に焼酎蔵へ転換し、2003年より良質な地元産裸麦を原料とした焼酎ブランド「常徳屋」を展開。減圧蒸留のすっきりタイプと常圧蒸留の香り豊かなタイプの両方を製造。かぼすリキュールやゆずワインも手がける。

119
年の歴史
明治40年(1907年)創業。

常徳屋酒造場の特徴

特徴 1
清酒蔵から焼酎蔵へ転換
特徴 2
地元産裸麦使用
特徴 3
減圧・常圧両方の蒸留

代表銘柄

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常徳屋

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宇佐ぼうず

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道中

基本情報

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所在地
大分県宇佐市大字四日市1205-2
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ウェブサイト
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常徳屋酒造場
大分県宇佐市

出典:https://www.jyotokuya.com/, https://oita-sake.or.jp/kuramoto/jyotokuya-shuzojo/

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