TERROIR HUB SHOCHU

EST. 1893

無手無冠

ダバダ火振

Since 1893 — 四万十, 高知県

明治26年創業。四万十川上流の山間に位置する蔵元。社名は「冠におぼれず、飾らず、素朴な心を大切に」の意。栗焼酎「ダバダ火振」は栗を50%使用し、低温でゆっくり蒸留。名前は四万十川の伝統鮎漁「火振り漁」と人が集まる場所「駄場(ダバ)」に由来。

ダバダ火振

無手無冠の物語

明治26年創業。四万十川上流の山間に位置する蔵元。社名は「冠におぼれず、飾らず、素朴な心を大切に」の意。栗焼酎「ダバダ火振」は栗を50%使用し、低温でゆっくり蒸留。名前は四万十川の伝統鮎漁「火振り漁」と人が集まる場所「駄場(ダバ)」に由来。

133
年の歴史
明治26年(1893年)創業。

無手無冠の特徴

特徴 1
栗50%使用
特徴 2
低温蒸留
特徴 3
伝統鮎漁由来の銘柄

代表銘柄

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ダバダ火振

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栗焼酎ダバダ火振 長期貯蔵

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Terroir HUBには高知県の蒸留所を2件収録しています。最も創業が古いのは1893年創業の無手無冠。1件が見学情報を公開しています。

菊水酒造安芸 | 菊水
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基本情報

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所在地
高知県高岡郡四万十町大正452
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電話
0880-27-0316
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ウェブサイト
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見学
四万十川流域の蔵見学可能
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最寄駅
土佐大正駅
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無手無冠
高知県四万十

土佐大正駅

出典:無手無冠公式サイト

サクラ — AIコンシェルジュ
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