TERROIR HUB SHOCHU

EST. 1855

小手川酒造

宗麟

Since 1855 — 臼杵市, 大分県

安政2年(1855年)より一貫して手づくりにこだわった酒造りを行う臼杵市の蔵元。国の有形文化財に登録された築150年の白壁土蔵が残る。作家・野上弥生子の生家としても知られる。清酒「宗麟」と大分麦焼酎「白寿」が代表銘柄。

宗麟

小手川酒造の物語

安政2年(1855年)より一貫して手づくりにこだわった酒造りを行う臼杵市の蔵元。国の有形文化財に登録された築150年の白壁土蔵が残る。作家・野上弥生子の生家としても知られる。清酒「宗麟」と大分麦焼酎「白寿」が代表銘柄。

171
年の歴史
安政2年(1855年)創業。

小手川酒造の特徴

特徴 1
安政2年創業
特徴 2
国の有形文化財の蔵
特徴 3
手づくりへのこだわり

代表銘柄

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宗麟

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白寿

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基本情報

📍
所在地
大分県臼杵市臼杵浜町538
📞
電話
0972-62-3335
🌐
🏠
見学
蔵見学可(要予約、8:30-17:00、20名程度まで)
🚉
最寄駅(直線距離)
JR日豊本線 臼杵駅(直線 約630m)
📍
小手川酒造
大分県臼杵市

出典:https://oita-sake.or.jp/kuramoto/kotegawashuzou/, https://kotegawa.fundokin.co.jp/

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